ひとつぼしの安全・支援への取り組み

ひとつぼし
安全・支援への取り組み

朝の送迎について安心安全のための打ち合わせ風景
朝の送迎について安心安全のための打ち合わせ風景

安心してお預けいただくために

ひとつぼしでは、日々の療育や支援だけでなく、お子さまが毎日安全に、そして安心して過ごせる環境づくりに継続して取り組んでいます。 保護者の皆さまに大切なお子さまを安心してお預けいただけるよう、スタッフ間での徹底した情報共有と日々の見直しを行いながら、より良い支援を目指しています。

ひとつぼしでは、お子さまの送迎時における安全管理を最優先に考えています。
家庭と教室、そして学校を安心でつなぐために、以下の取り組みを徹底しています。

「何も起きなかったから大丈夫」で終わらせるのではなく、日々の送迎や支援の中で感じた小さな違和感や「ヒヤリ」とした出来事を大切にしています。

ひとつぼしでは、「できる・できない」という結果だけを見るのではなく、お子さま一人ひとりのその日の気持ちやペースを一番に大切にしています。

お子さまが教室でどのように過ごし、どんな活動をして過ごされたかは、専用の連絡帳システム(HUG)を通じてその日のうちに保護者さまへ共有させていただいています。ご家庭での様子ともすり合わせながら、お子さまの成長の歩みを一緒に温かく見守っていきたいと考えています。

ひとつぼしの安全・支援への取り組み

安全に「絶対」はないからこそ、ひとつぼしでは日々の小さな気づきやスタッフの声を大切にしながら、継続して環境の改善に取り組んでいます。
お子さまと保護者の皆さまにとって、ひとつぼしが「安心して通える場所」であり続けられるよう、これからも全スタッフで丁寧な支援を積み重ねてまいります。
お子さまの毎日の「できた!」という嬉しい一瞬をたくさんご報告していくとともに、保護者の皆さまがなんでも気軽にお話しでき、ほっと相談していただける場所でありたいと思います。これからも、子どもたちが安全に、そして心から楽しく過ごせる場を一緒につくっていきましょう。

ひとつぼし体験見学のイメージ写真