ご利用案内
ひとつぼしの利用案内です。費用や必要な手続き、送迎サービス、利用開始までの流れをお伝えします。
ひとつぼしの利用案内です。費用や必要な手続き、送迎サービス、利用開始までの流れをお伝えします。
知的障害、発達障害のある、または発達障害が気になるお子さまが対象です。
児童発達支援
児童発達支援2歳からの未就学児
放課後等デイサービス
6歳から18歳まで
お預かり時間
| 通常日(平日) | 学校休業日 | |
|---|---|---|
| 児童発達支援 | 10:15~12:15 14:00~17:00 |
10:15~12:15 |
| 放課後等デイサービス | 14:00~17:00 | 9:30~16:00 |
営業日
:月曜~金曜
休業日
:土日祝日、夏季、年末年始
対象エリア
:南区、磯子区、中区、西区、港南区の一部
※その他のエリアはご相談ください。
送迎あり
すべてのお子様は、学校までのお迎えと、ご自宅までのお送りが可能です。
児童発達支援および放課後等デイサービスは、児童福祉法に基づくサービスです。
通常、サービス利用料金の1割が自己負担となります。
また、自己負担額には世帯の所得に応じて月額上限額が設定されています。
ひと月に支払う金額には上限が設けられており、家計への負担が過度にならないよう配慮されています。
世帯所得別の月額上限額について
生活保護受給世帯・市町村民税非課税世帯
自己負担上限額 0円
市町村民税課税世帯(所得割28万円未満)
自己負担上限額 4,600円
上記以外の世帯(所得割28万円以上)
自己負担上限額 37,200円
※上限額は、世帯での合算額となります。
その他の費用について
利用料金以外に、下記のような費用が別途発生する場合があります。
おやつ代/教材費/イベント参加費/外出時の交通費
※費用については、事前に保護者の皆様にご案内し、同意を得た上で請求させていただきます。
施設のご利用には、お住まいの市区町村が発行する「通所受給者証」が必要です。
まだお持ちでない場合は、市区町村の窓口(福祉課、障がい福祉課など)への利用申請を行います。
申請には、医師の診断書や療育手帳(お持ちの場合)、またはお子様の発達に関する意見書などが必要となる場合があります。
市区町村の担当者による面談や調査が行われ、サービスの必要性が判断されたのち、受給者証が発行されます。
申請については、ひとつぼしスタッフがサポートいたしますので、お気軽にご相談ください。
ご利用には、受給者証の申請からの場合、約**日ほどのお時間がかかります。
まずは、お気軽にご相談ください。
Step1
お問合せ見学相談
Step2
受給者証の申請 取得サポート
Step3
ご契約
Step4
ご利用開始