新1年生の「放デイ選び」。ひとつぼしの見学は「体験型」です

ひとつぼしの見学

「早く決めなきゃ」と焦る保護者様へ。
見学は「面接」ではなく、親子で楽しむ「体験」です

こんにちは、横浜市南区にある児童発達支援・放課後等デイサービス「ひとつぼし」です。

現在、多くの保護者様が4月からの小学校入学を控え、「放課後の安心できる居場所」を探して奔走されています。
「早く決めなきゃ」と焦る一方で、見学をためらってしまうことはありませんか?その理由の多くは、「見学が、合否を決める面接のように感じて緊張してしまうから」かもしれません。

ひとつぼしでは、そんな心理的なハードルをなくし、親子でリラックスできる「体験型」の見学スタイルを何よりも大切にしています。

① 保護者様はゆっくり相談、お子さまは「自由」でOK

ひとつぼしの見学では、お子さまを無理に横に座らせておく必要はありません。
保護者様がスタッフに現在の不安やこれからの目標を安心してお話しされている間、お子さまは教室を自由に探検したり、お気に入りのおもちゃを見つけたりして過ごしていただけます。

もちろん、お父さんやお母さんのそばが一番安心できるというお子さまは、無理に離れず一緒にお話を聞いていただいて大丈夫です。お子さまの「安心できる距離感」を、私たちは何よりも優先します。

② 実際のプログラムを「肌で感じる」体験

ひとつぼしの最大の特徴は、「現在通っているお友だちと一緒に、実際のプログラムに参加できる」ことです。

「放デイってどんなところ?」「うちの子、なじめるかな?」という疑問も、お兄さん・お姉さんに混じって実際に体験してみることで、言葉以上の安心感に繋がります。スタッフがお子さまの様子を専門的な視点で見守りながら、さりげなく輪に入れるようサポートしますので、まずはリラックスして「ひとつぼしの日常」を体感してみてください。

③「判定」ではなく、未来への「マッチング」の時間

「特性のせいで断られないか」「多動があるから迷惑をかけないか」と心配される方もいらっしゃいますが、お子さまが自由に過ごす中で見せてくれる「好き!」や「困った!」というサインを直接見せていただくことで、「ひとつぼしなら、こんな具体的なサポートができますよ」という、その子にぴったりの支援提案ができると考えています。

新1年生の「安心できる放課後」を一緒に作りましょう

小学校入学という大きな節目を前に、保護者様が一人で抱え込む必要はありません。
「ひとつぼし」では、実際の活動を通してお子さまと施設との相性をじっくり確かめていただけます。

4月からの利用開始枠も残りわずかとなってまいりましたが、まずは一度、お子さまと一緒に「ひとつぼしの日常」を体験しに来てください。
スタッフ一同、新しい仲間にお会いできるのを心より楽しみにしています。

📞 お問い合わせ・見学のご案内

児童発達支援・放課後等デイサービス ひとつぼし
所在地:神奈川県横浜市南区蒔田
電話番号:045-325-8082

体験・見学をご希望の方は、お電話またはホームページからお気軽にお問い合わせください。

小さな「できた」が、大きな自信へ。
お子さんとご家族の毎日に、あたたかい光が届きますように――
スタッフ一同、心よりお待ちしています。